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しみこむ豆乳のケミ毒を自然治癒力で解毒

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みなさま、たくさんの応援とリクエストクリックありがとう。しみこむ豆乳飲料でおなかをこわしたけど、なんとか1日で復活した桜子です。みなさまの応援クリックにも、精神的に励まされました~。

美健楽な生活になってから、五感がするどくなったので、めったに悪い腹下しはしないのです。食べる前に直感で悪い食べ物とわかるからね。

★でも悪い食べ物を食べてしまったらどうするか。それには↑のものも必要。ニューヨークのホリスティック栄養調理学の学校で、”キッチン・ファーマシー”、台所の手当てとして学んだセオリーは、

1.固形物を一切断って、水分・塩分・糖分補給のみの、プチ断食状態にする

2.とにかく体を温めて免疫力をあげて、悪い食べ物と戦う体内環境を活性化する

3.動かずじっと冬眠状態になって、体が悪い食べ物と戦うのに集中できるようにする

これって結局、悪いものを食べたり病気になったりした野生の動物が、薬草を食べてものかげでじっとしているのと同じことなのです。

へんな西洋医学の薬なんかは、まずは全く使わない。自然治癒力を高めるんですね。ただし、特定の臓器系の病気、たとえば盲腸とかだったら、西洋医学の治療や薬もあとで必要になることがあります。

なんでも民間療法や代替療法を盲信せず、西洋医学や薬も時と場合に応じて柔軟に使いこなす。これが自然派とは違う、本物のホリスティック医学だと私は思います。

でもまあ、優先順位としては、

1.まずは自然治癒力で自力でなんとか、
それでもだめ、それがふさわしくない急激で人工的な耐え難い痛みだったら、
2.西洋医学の医師や薬剤師にかけこみ相談、の順。

ちなみにうちの兄姉は、医師、薬剤師、ついでに管理栄養士で病院経営。ついでにいとこらには、歯医者と心理学の某有名国立大学教授もいる。なんで、電話1本で西洋医学の智恵もすべてGETできるという、たいへん恵まれた状況なのです。

という、ホリスティックなセオリー(理論)のもと、まず私が走ったのは、

★ぬるめの生姜紅茶と常温の水を飲む!

写真のガラスのいれものにはいっているのは、持ち歩いているマイ生姜ボトルです。金時生姜の粉ね。カフェで紅茶をオーダーし、生姜粉を振りいれて、即席生姜紅茶に。さらに、塩黒砂糖をもちあるいているので、それをかじればOK。

水分、塩、糖分を一気にとれ、しょうがとお湯で体もあたたまります。または、ポカリスエットの粉をお湯にとかして、粉生姜をふって呑むのでもOK。昨日は外出せねばならない用事があって忙しかったので、外出先でもできる方法として、即席生姜紅茶(紅茶はオーガニックをオーダー)になりました。

これだけで夕食前まで絶食したら、しみこむ豆乳飲料の悪い加工ケミカル成分が、やっとからだから抜けてくれた感じ。予想外に強烈なケミだったなあ、これ。がんばって分析しますね。それではまた。

へんな加工ケミカル豆乳ソフトドリンク飲んで、体張って人柱実験中の桜子へ、
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2月 10, 2010 21 食事(断食系) |

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